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2019-02-11

器材セッティングについて

機材セッティング

セッティング例

ダイビングする前には、器材をセッティング! 講習の時には時間をかけて教わった内容のはず。 でも、こんなのは時間がたてば忘れるのが、当然です!  だから、前もって復習すればいいだけです。 自分で使う器材は、自分でしっかり点検しながらセットしましょう。  器材セッティングをみれば、その人のレベルが解る!と言われているとか・・。器材のセッティング方法を覚えていないなら・・他の事も全く覚えていないんだろうな~って。(-.-)

 

あるある!こんな失敗

 

タンクの向きを間違えてセットしてしまう・・


BCDを装着する前にレギをセットしてる・・


BCDを逆さに装着してる・・向きが違う・・


レギのセットする向きがよく解らない・・


どうやって点検するのか?解らない・・

 

失敗しないぞ!そのために・・

 

海へ行く数日前から、器材セッティングの方法を紹介した動画サイトをチェックして覚える。ダイビング器材のセッティングで検索しよう。


器材セッティングが、スムーズに行くと自分が安心できる!

 

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感染防止対策のお願い

注目 感染防止対策のご協力ありがとうございます。 ご来島の際には、ご持参ください。

  • マスク(予備もご用意ください)
  • マスクケース
  • 携帯できる除菌用品(海などへ持って行こう)
  • 体温計(ダイビング日の朝に検温しましょう)
  • ハンドタオル
  • 筆記用具

この他にご自身で使用するものは、各自ご用意しましょう。 感染対策をしながら、楽しい島旅!楽しいダイビングを!

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