ダイビングログ情報

2014年9月16日(火)フリソデエビも出てきた

9月16日(火)晴れ曇り・南西
今日は、当店では珍しく平日なのに少しゲストさんが居ます。日帰りの方も居たので、秋の浜で続けて2ダイブしてきました。準備は、少し慌ただしいですが・・海の中は、のんびり・・フルタイムで潜りました。秋の浜:水温27~21度・視界20~15m

まずは・・1本目。浅場は、最高にいい海でした。!(^^)! 微妙な流れに向かってイサキやタカベ・キンギョハナダイがごっちゃり~です。そんな群れの中にトビエイが居たりして・・クマノミのタマゴを見てから砂地まで下りてタツノイトコのペアを見てきました。オスのお腹には、子供がたくさん入っているようでパンパンです。メスも側に居て、継続して繁殖行動しているようです。同じ相手と何度も繁殖するんですね。浅場では、先日見つけられなかったジャパニーズ・ピグミーシーホースがあっさり見つかりました。こんなものですね~~(#^^#) 梯子の側でタカベ幼魚の群れを見ながらダラダラ・・。

2本目は、コースを変えていきました。右側のテーブルサンゴには、ヤリカタギ幼魚とナンヨウハギ幼魚が見られました。どちらもサンゴに住み着くのが好きな種です。斜面に近づくと小ぶりなアオウミガメ登場!ゆっくり泳いでいたので皆さんしっかり見て頂けました。セボシウミタケハゼやベニカエルアンコウを見て方向転換です。浅場では、現地ガイドさんからの情報でフリソデエビを見てきました。まだかなり小さい・・透明感のあるサイズです。いろいろ出てくるシーズンです。散策も楽しいですよ~


フリソデエビ

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   フリソデエビ:現地ガイドさん情報で出会えたフリソデエビです。


ジャパニーズ・ピグミーシーホース

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67  ジャパニーズ・ピグミーシーホース:もう1匹いるらしいのですが・・いつもコッチだな~(@_@)


群れとアトパパ

タカベ幼魚の群れにカンパチの子供が襲い掛かっている・・所。

 

 

 

2014-09-16 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月15日(月)久しぶりのトウシキ

2014年9月15日(月)晴れ曇り・北東
今日は、すごくすごく久しぶりにトウシキへ行きました。もちろん、ゲストさんのリクエストです。南部へ遠征するのでスケジュールに余裕があり・・なおかつ海が静かな確証がある場合に限定されます。ポイントは、僕たち以外に1チームだけでした。ほぼ貸し切りです。水温25~24度・視界15mくらい

エントリーするとすぐにナンヨウツバメウオ幼魚がゆらゆらしてました。沖へ出ていくと、トウシキ名物のハマフエフキがまわりをうろつき始めます。そして、イサキが多くなり始め・・魚影が濃くなります。そそり立つ根を縫うように移動。ここでもマツバギンポのコロニー発見。群れが通過すれば、面白い写真になりそうです。根の側面にはりつくソフトコーラルは、相変わらずすごい量です。他にはカザリイソギンチャクエビ・ウミウサギの仲間・ケサガケベラ幼魚・ムスジコショウダイ幼魚・コロダイ幼魚・フタスジタマガシラ幼魚・ゴイシウミヘビ・ニラミギンポ・などなどです。

次は~大移動をして秋の浜へ。水温25~20度・視界10~15m  沖合は、水温が下がっていました。クダゴンベを見に行きました。2個体確認できました。他には、アミメサンゴガニ・透明なエビの仲間・ガラスハゼ幼魚・アカホシカクレエビなどを見て浅場へ帰りました。リクエストのジャパニーズ・ピグミーシーホースを一生懸命探しましたが・・(@_@)撃沈。最後は、現地ガイドさんにカミソリウオを教えてもらって上がりました。

これで無事3連休が終了しました~。皆様お疲れ様でした(#^^#)


ゴイシウミヘビ

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67  ゴイシウミヘビ:岩場の隙間にすっぽりはまり込んでいました。


ハマフエフキとアトパパ

まとわりつくように泳ぐハマフエフキとの2ショットを狙ってみたものの・・結構、難しいのであります。


カミソリウオ

OLYMPUS  XZ-1  カミソリウオ:浅場で見られたカミソリウオ。今現在1匹だけのようです。


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2014年9月13~15日の海|あとぱぱ通信

 

2014-09-15 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月14日(日)連休中日も穏やかです。

2014年9月14日(日)晴れ・北東
連休中日は、ちょっと北東風が強めに吹いていましたが時間がたつにつれ弱めに。今日は、ゲストさんの入れ替わりもあり・・3ダイブしてきました。海況は、何処も似た感じで水温25~24度・視界10m前後

1本目は、ケイカイ。流もなくのんびりモードです。ケイカイと言えば・・大物狙いのポイント!地形ポイント!なのですが、のんびり潜るのが、好きな僕です。ウミウシは、シロタエイロやキャラメルが見られました。マツバギンポは、巣穴から出ている子や小さ目の子・・巣穴から顔を出している子などが見られました。違う場所の子を撮るのも楽しいです。ニラミギンポテンクロスジギンポ・そして最近の定番、ハナタツ・エリアでは、満足いくまで撮影。印象に残ったのは、アオサハギ幼魚です。ホントにかわいいサイズだったな~~

2本目は、秋の浜。水面は、ちょっと波です。中に入れば、OKです。キイロウミウシのエリアを通過して沖へ。ココでは、新顔ベニハナダイ幼魚が見られました。遠目では、元気に泳いでいましたが・・寄ると隠れる(^_-)-☆  浅場では、ジャパニーズ・ピグミーシーホースに行列が出来てたので~(@_@)  他の場所でウロウロ遊んで帰りました。

3本目は、ケイカイ。1本目と似たようなコースを回ってみました。今回は、少しだけ離れた場所でハナタツを発見です。ほんとに増えたな~~。3本目の皆さんは、全員コンデジ! 撮影を楽しんでいました。

今日も早寝して~~明日に備えます(#^^#)


 キャラメルウミウシ

OLYMPUS XZ-1 UCL-165-M67 キャラメルウミウシ:今年のケイカイでは、よく見られるウミウシです。


ハナタツ

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   ハナタツ:今日も数個体と出会う事が出来ました。この子は、オスです。


 

2014-09-14 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月13日(土)連休初日です。

9月13日(土)晴れ・北東
3連休は、静かな海でスタートです。お天気と海況の心配がなくて・・一安心です。秋の浜:水温25~23度・視界8~15m

1本目は、リクエストでヤシャハゼまで行ってみました。少し離れた場所でホバーリングをしているのが、見えたのでゲストさんに待ってもらって・・回り込んで棒でさしました。しばらく顔を出していたのですが~隠れてしまいました。クロイトハゼを見ていると・・少し先でヘリシロウツボが沖へ移動していきました。流石にこれは追いかけられない・・(-_-;) すると今度は、ホウボウが見つかりました。こちらは、皆さんに見てもらえました。

2本目は、お手頃水深帯で遊びました。定番のチシオコケギンポ・キイロウミウシ軍団・アジアコショウダイ幼魚・ビシャモンエビコマチコシオリエビ・アカスジウミタケハゼ・ウミウサギの仲間・などなど。浅場では、ジャパニーズ・ピグミーシーホース・とオオモンカエルアンコウ幼魚・ベニカエルアンコウテンクロスジギンポなどを見てきました。中層では、終始イサキがたくさん居て・・大満足です。


 カザリイソギンチャクエビ

 OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   カザリイソギンチャクエビ:最近、どころどころで出会えるようになっているエビです。きれいなんでね~~是非、どうぞ。


 

2014-09-13 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月12日(金)ウミウシカクレエビに出会う

2014年9月12日(金)晴れ・南西
昨日からのカップルさんと2ダイブしてきました。最初は、ケイカイです。水温25~24度・視界10~12m

やや白っぽい感じです。流れも弱く僕好みの状況でした。ヨゴレヘビギンポの産卵は、数か所で見られました。スミゾメミノウミウシが、数個所でタマゴを産み付けていました。そして、定番のマツバギンポ。ちょっとポジションのとりにくい場所ですが、いい感じです。前回見られたスジタテガミカエルウオは、同じ巣穴に居ました。そして、ハナタツ・エリアでは・・4個体に出会えました。いつも1個体だけしか見つからなかったのですが、今回は、ラッキーです。情報では、もう少し居るそうですが・・・(@_@)

2本目は、秋の浜です。水温25度・視界12~15m リクエストでヤシャハゼまで行きました。巣穴の前に到着してゲストさんと見ていると、近くにいたホウライヒメジが寄ってきて・・顎にあるヒゲみたいなもので、砂地をコチョコチョ始めました。これでエサを探しているそうです。どんどんヤシャハゼに近づいて~~隠れちゃいました。とりあえず食べられなくて良かった~~。その後、また巣穴から出てきました。ここらへんでハゼ探しをしているとヒレナガネジリンボウのペアとネジリンボウ・ホタテツノハゼ属の1種・クロイトハゼ・ミスジスズメダイ・アオサハギ・ハタタテダイ幼魚などが見られました。

後は、浅場で遊びました。一応、ジャパニーズ・ピグミーシーホースを探したのですが・・ダメダメでした。最後は、梯子のカエルウオを見て上がりました。明日から3連休です。お天気もよさそうだし、台風の心配もないので・・他のチームについていかないようにだけしましょうね~~


ウミウシカクレエビ

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   ウミウシカクレエビ:今回は、タツナミガイに乗っていました。まだ、小ぶりな個体です。


スジタテガミカエルウオ

カエルウオ

上:OLYMPUS   XZ-1   UCL-165-M67 スジタテガミカエルウオ  下:Canon  S100   UFL-M150-ZM80  カエルウオ   :顔は、似てます。


スミゾメミノウミウシ

Canon  S100   UFL-M150-ZM80  スミゾメミノウミウシ:卵を産み付けてありました。ケイカイでは、良く見かけるようになりました。


セルフポートレイト

セルフポートレイト:今回は、中層にたくさんいたホウライヒメジと一緒に撮ってみました。 まだまだ練習せねば~~(^_-)-☆


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2014-09-12 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月11日(木)秋の浜で3ダイブ

2014年9月11日(木)曇り晴れ・南西
今日は、少しうねりがおさまった秋の浜へ~~浅場は、揺れますが沖は概ね問題なしです。秋の浜:水温27~26度・視界15~20m

今日は、-25mくらいまでいきましたが・・ずっと暖かでラクチン!(^^) 今日の新顔は、ハタタテハゼです。大島では、たくさんというほど見られないお魚です。いろんな場所で潜るゲストさんには、然程うれしくないかもな~~と思いながらもツイツイ教えてしまいます。(#^^#) 極小のムチカラマツエビが見つかりました。ユラユラして撮りにくいですね~カイメンの中には、コシオリエビの仲間が2匹とクシノハカクレエビが同居していました。こうゆうのかわいらしい~ですね。浅場では、イロカエルアンコウ幼魚が見られました。以前から見られている子とは、別の子でこちらは3cmくらいです。同じオレンジ色なのです。ジャパニーズ・ピグミーシーホースは、同じエリアで見られています。現地ガイドさんの話だと2匹居るそうです。一緒に居る所なんか、見られないかな~小物を探してガイドしてますが、終始中層を眺めていても充分楽しめる海です。海中の景色を眺める事が出来るのもダイバーの特権です。


セルフポートレイト

Canon  S100   UFL-M150-ZM80    :キンギョハナダイの群れの前で・・


コシオリエビの仲間とクシノハカクレエビ

クシノハカクレエビ

OLYMPUS   XZ-1   UCL-165-M67  コシオリエビの仲間とクシノハカクレエビ:ザラカイメンの中では。。こんな感じで同居。


イロカエルアンコウ幼魚

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   イロカエルアンコウ幼魚:台風通過後のうねりにも負けず・・ガンバッテマス。


イロカエルアンコウ幼魚かな?

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   肌の質感がオオモンカエルアンコウ幼魚のものに似てる~~。解りにくいのが、面白いですよね(#^^#)成長が楽しみです。


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2014-09-11 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月10日(水)王の浜で2ダイブ

2014年9月10日(水)晴れ曇り・北東~南西
通過していった台風のうねりが、東側からやってきていました。その為、秋の浜は高波・・野田浜ケイカイにも回り込んだうねりの影響が出てしまいました。そんな訳で本日は、王の浜で2ダイブしてきました。水温25~24度・視界4~15m

Cカードを少し前に取得したばかりの方も居たので、ゆっくり沖へ出ていきました。北から南方向へ流れがあり、影響にないコースを泳ぐようにしました。ロープエンドには、クロユリハゼの幼魚が大量にいました。王の浜らしい光景です。根の上を泳ぎ始めると、アオウミガメが海藻に埋もれていました。ゆっくり泳ぎだす姿をじっくり観察できました。ヨゴレヘビギンポは、産卵している個体もいました。浅場では、タマゴを守っているようなニジギンポが見られました。

2本目には、ポイントの北側で水底を穿る工事をしているため・・流れに乗って濁りがやってきていしまいました。必要な工事なのかもしれませんが・・自然の状態がかなり変わってしまうのが気になります。少し沖まで出てみました。そこでは、イサキの大群が見られました。壁沿いを終始流れるようにやってくるイサキの眺めは、最高です。帰りがけには、コロダイ幼魚が見つかりました。

明日は、うねりが取れる!事を願って早寝します!(^^)!


ニジギンポ

浅場でタマゴを守っているような・・ニジギンポです。こちらは、オス。側でもう1匹うろうろしてました。こちらは・・メスです。


トウシマコケギンポ

いつもの場所で出会えた赤+白の模様のトウシマコケギンポです。


マツバギンポ

こちらもいつもの場所のマツバギンポです。今やいろんなポイントで見られるようになった種です。


カメラ共通:OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67


 

 

2014-09-10 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月8日(月)秋の浜でイサキの大群

2014年9月8日(月)曇り雨・北東
今日は、ブランクダイバーさんと2ダイブしてきました。1本目は、静かな野田浜です。ゆっくり移動して、中性浮力の練習をしながら・・アーチまで。中では、1cm弱のミナミハコフグ幼魚が見られました。小さな頃だけかわいらしい容姿です。印象に残ったのは、ゴンズイです。大き目の個体が、集まった群れでちょっとキモイ!感じです。近づけるか試してみましたが、ある程度の距離をおいて、どんどん移動していきます。警戒してるんですね。

1本目の様子を見て~~2本目は、秋の浜を選択。北東風なので、水面は、少し波でしたが、海中は、快適でした。微妙な流れがあったおかげで、とにかく魚影が濃いです。イサキ大群は、すごく印象的でした。ただただ・・眺めるだけで大満足でした。砂地を少し回りましたが、ホシテンス幼魚が、数匹見られました。全て茶色系の個体でした。浅場では、今日もジャパニーズ・ピグミーシーホースが運よく見られて~(#^^#)

今夜から明日朝にかけて台風が南の海上を通過していく予報です。雨は、朝のうちに上がり天気は快晴になりそうですが・・波がどうだろ??


コロダイ幼魚

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67  コロダイ幼魚:最近、ちょこちょこと出会うようになりました。コロダイは、成魚も出会えるのでその違いを観察してみて下さい。


ムチカラマツエビ

OLYMPUS   XZ-1   UCL-165-M67  ムチカラマツエビ:ムチカラマツの根本付近にいたムチカラマツエビです。


ホシテンス幼魚

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   ホシテンス幼魚:砂地をゆらゆらと漂っています。びっくりすると・・砂地へ隠れちゃいます(@_@)


イロカエルアンコウ幼魚

OLYMPUS  XZ-1   UCL-165-M67  イロカエルアンコウ幼魚:後で見たら・・顔の前に変な生き物がくっついてる!(@_@)


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2014-09-08 | Posted in ダイビングログ情報No Comments » 

 

2014年9月7日(日)ニラミギンポの産卵

9月7日(日)曇り雨・北東
朝のうちだけムシムシした陽気でした。1本潜り終えたころには、北東風が吹き始め・・肌寒い感じになりました。秋の浜:水温24度・視界15m

1本目は、右側へ行ってみました。浅場でタカベとイサキが、群れていてカンパチやヒラマサの子供が襲い掛かっていました。ミナミギンポ・セボシウミタケハゼやムツの群れ・アケウスなどを見て帰りました。2本目は、やや波になってきました。砂地へ降りるとヤセアマダイが見られました。うろうろ遊んで少し早目に浅場へ戻りました。梯子の側では、海藻が舞っていました。その中にアオリイカの子供が数匹。

印象に残ったのは、ニラミギンポです。岩肌に張り付くタイプの貝の抜け殻から2匹顔を出していました。これは、産卵だ!慌てて証拠写真を撮りました。後で貝殻の中を覗くとタマゴが産み付けてありました。先シーズンもこのような状況でタマゴを観察できています。でも、この時は、貝殻が壊されてしまい・・悲しい思い出になってしまいました。今年は、背長く・・安心して産卵行動が出来ますように。(#^^#)


ニラミギンポ

OLYMPUS  XZ-1  UCL-165-M67   ニラミギンポ:貝の抜け殻から2匹顔を出していました。ちょうど産卵してたのかな~~(#^^#)


オルトマンワラエビ

OLYMPUS  Xz-1   UCL-165-M67   オルトマンワラエビ:お腹の部分を覗きこむと~~タマゴを抱いている最中でした。


ジャパニーズ・ピグミーシーホース

OLYMPUS   XZ-1   UCL-165-M67  ジャパニーズ・ピグミーシーホース


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2014-09-07 | Posted in ダイビングログ情報No Comments »